まとめページもやってます。

マチダの生活

このウェブサイトって?

当記事は2016年6月10日にウェブサイト「ウサギ屋本店」にて公開された内容をベースに、現在の状況に合わせて筆者自身が加筆・修正のうえ再掲載したものです。商品価格等は全てその当時の数字なのでご注意ください。

 わたくしマチダが自作した防音室の作り方をわかりやすくまとめてみた。

 あくまでDIY初心者が趣味で作った防音室であるというところだけはお忘れなきよう。材料は全てホームセンターで購入可能で、遮音材にMDFボード、吸音材にマットレスのウレタンを使用するのがポイントだ。

前の記事自作防音室の制作費を算出してみた

当記事は2016年4月21日にウェブサイト「ウサギ屋本店」にて公開された内容をベースに、現在の状況に合わせて筆者自身が加筆・修正のうえ再掲載したものです。商品価格等は全てその当時の数字なのでご注意ください。

 防音室制作のために購入したものについて、全てのレシートはちゃんと財布の中に取ってあったのだ。

 しかし無事にモノが出来上がって気持ちが落ち着いてしまったある日、「いくらかかったかとかもういいか…捨てちゃおっかナ☆」と一瞬頭をよぎったのであわてて計算して記事にした次第。

前の記事MDFボードの自作防音室完成【後編】

当記事は2016年4月13日にウェブサイト「ウサギ屋本店」にて公開された内容をベースに、現在の状況に合わせて筆者自身が加筆・修正のうえ再掲載したものです。商品価格等は全てその当時の数字なのでご注意ください。

 お待たせしました後編です。

 防音室の内側に吸音材を取り付けて完成するまでをご紹介しつつ、最後にその防音効果を検証してみようと思う。

前の記事MDFボードの自作防音室完成【前編】

当記事は2016年4月12日にウェブサイト「ウサギ屋本店」にて公開された内容をベースに、現在の状況に合わせて筆者自身が加筆・修正のうえ再掲載したものです。商品価格等は全てその当時の数字なのでご注意ください。

 突然だが、なんと防音室が完成してしまった。

MDFボードの自作防音室
まさか本当に出来上がるとは

 正直なところこの状態を出来上がりと言っていいのか、もしくはモノしてまだ足りない何かがあるのか。DIYガチ初心者のわたしにはもう全く何もわからない。とにかく今、「中に入って歌うことができて、外に漏れる音が小さくなる」という意味では確かに完成した。

 記事が長くなりそうなので前編・後編に分けて、完成までの過程をご紹介していこう。

前の記事MDFボードで防音室の外枠を作った

当記事は2016年4月11日にウェブサイト「ウサギ屋本店」にて公開された内容をベースに、現在の状況に合わせて筆者自身が加筆・修正のうえ再掲載したものです。商品価格等は全てその当時の数字なのでご注意ください。

MDFボード
ふふふ…
防音室を作るための工具
はっはっはっは……!
防音室外壁
はぁーっはっはっはっは!!!!!!

前の記事防音室の材料をホームセンターで調べてきた

当記事は2016年4月7日にウェブサイト「ウサギ屋本店」にて公開された内容をベースに、現在の状況に合わせて筆者自身が加筆・修正のうえ再掲載したものです。商品価格等は全てその当時の数字なのでご注意ください。

 今日は前回の予告通り、防音室の材料になりそうなものを近所のホームセンターでリサーチして来た。まだ全然具体的な計画は見えてこないけど、とりあえずホームセンターをブラつくのって楽しいね。

前の記事防音について調べてみた【遮音と吸音】

当記事は2016年4月6日にウェブサイト「ウサギ屋本店」にて公開された内容をベースに、現在の状況に合わせて筆者自身が加筆・修正のうえ再掲載したものです。

 3月上旬に当ブログ(マチダ注:ウサギ屋本店のこと)を始めて以来、今まで毎日欠かさず更新していたのを、ついに昨日サボってしまった。いやね、持病の副鼻腔炎が悪化してしまって…もう顔全体が痛いのよ…集中力ゼロでやる気が出ないのよ…。

 というわけで今日の作曲活動はお休み!ちょっと趣向を変えてみよう。

 富野由悠季御大は、氏の代表作「∀ガンダム」にて、他ガンダム作品をなかったことにして排除するのではなく、全てこの世界にあったものとして受け入れる姿勢を我々に見せてくれた。まぁ黒歴史としてなんだけど…いやいいんだ!話がズレちゃうからそれはいいんだ。

 何を隠そうわたくしマチダにも、これまで手掛けてきたいくつかのウェブサイトやコンテンツがある。

 あるものはまるで別人格のように今も存在し、またあるものは時間の経過とともにウェブの海底にひっそりと沈んでしまった。わたしはそれらと繋がりが無い個体「マチダ」として当サイトに打ち込んできたわけだが、記事数100という区切りを迎えた今、やはりそれではイカンのではなかろうかと思い始めたのである。

記事数100の区切り記事記事が100個になったらしようと思っていたいくつかのコト

 だますつもりもないのに別人格が存在しているのも、過去のものが整理されないまま放置されているのも、精神衛生上よくないのは間違いない。今こそ富野監督に倣い、勇気を出して、これらを現在のマチダに統合してこそ真の心の平穏が訪れるのではなかろうか!?(大げさ

 全ての世界を一つの魂に。本日をもって「∀計画」の発動を宣言します。

 まず「Reeazy」というのは、わたくしマチダをメインライターとして、ichi、hiroの三人で運営しているウェブマガジンなのである。並びに、この3人はわたしの所属する会社「アクト」のメンバーでもあるのだ。ちなみにボスがichiね。

のんびり大人のウェブマガジンReeazy[リィジィ]

わたしの会社長野・東京ホームページ作成 | アクト

 2026年10月20日現在、巻頭カバー画像が4月の桜で止まってしまっているのを見ると「のんびり大人のウェブマガジン」というキャッチコピーがやけに悲しく見えてしまうじゃないか。のんびりが過ぎるだろ…もう秋ですけど…。

 こうなってしまったのも全てはわたくしマチダのせいで、ちょうど当サイト『マチダの生活』に関する計画を始めたのがこの頃だったんだよね。以来Reeazyの方は全くの手つかずになってしまった。正直もうこちらはいいかな…なんて少しだけ頭をよぎっていたことも事実で、わかっていながら見てみぬフリをしていたわけだ。しかし先日の記事を書いた際、Reeazyでも告知させてもらおうと久々にサイトを開いてみたら、なんだか愛おしくなっちゃってさぁ…だってReeazyだってめっちゃ頑張って書いてたからね!やっぱりこのまま放置っていうのはなんだか嫌だ。

 嫌ならどちらにも書くしかないんだけど、その書き分けは一体どうするのがいいんだろうね?っていう。

 先日記事にした今後の予定に従って、早速まとめページを設置した。

今後の予定記事が100個になったらしようと思っていたいくつかのコト

出来上がったまとめページまとめページ一覧 | マチダの生活

 今ある各カテゴリ「コラム」「音楽」などの下位に、より細かく分けたサブカテゴリを設定し、そのサブカテゴリページをまとめページとして利用したという形だ。当サイトはWordPressを全面的に利用して造られており、だからこそこういった仕組みを簡単に作ることができるのである。誰だか知らないけどWordPressを管理してくれている方々ほんとうにありがとうございます今後ともよろしくお願いいたします。

 それでは今回行った作業の詳細をご紹介していこう。

1 2 3 … 11
Articles
Tag cloud

タグクラウド

更新情報とか X

トップに戻る

まとめページもやってます。