先日新しく購入したフェンダーのストラトキャスター。
参考ページシングルコイル万歳【Fender PlayerII Stratocaster White Blonde】
今までは積極的に使ってこなかったトレモロアームではあるが、やはりせっかくストラトを購入したんだから使ってみたい。練習して上手くなってみたい。char御大のようにかっこよくアームでキメてみたい!
しかし、当然のようにそこで問題になってくるのがチューニングなのだ。
具体的には声の曇りを取る練習をしています
相変わらず「低い声でも狙った声が自然に出せるように」練習を続ける日々だ。
しかし目標地点は変わらなくても、そこに至るまでのコース、つまりは練習する内容や意図の部分は回を重ねるごとに具体性を増しており、ここ最近はいよいよ何をすべきなのかが見えてきた。そんなわけで今回は、わたしが日々どんな意識で練習しているのかということについて書いてみたい。
なんでもない普通のチキンソテーの作り方
なんでない鶏モモ肉をただただソテーする。そんな記事があってもいいじゃないか。

そしてそれはなんでもないマチダのなんでもないお昼ご飯となり、無事に胃に収まったら「美味しかったごちそうさまでした」というなんでもないオチで終わる。なんでもないようなことが~♪幸せだったと(以下略
新しいギターに合うおしゃれなギターストラップが欲しい
ギターを弾き始めてから30年以上になろうかというわたしだが、その間、ストラップについて考えたことはただの一度もなかった。

正真正銘、これが今までメインで使っていたギターに装着していたストラップだ。どこの楽器屋にも1,000円ぐらいで置いている定番のいっっちばん安いやつ。表面を覆っていたフェイクレザー風のビニールが全て剥げ落ちたおかげで、むしろこれ以上剥がれることがないから助かるわぁぐらいに思って使い続けてきた。以前の職場仲間で組んでいたバンドではマジでこのままライブとかしてたからね。我ながらすげぇや。
しかし…新しいギターを手に入れた今、「このギターに合うようなおしゃれなストラップを手に入れたい」という欲望が生まれて初めて心に湧きあがってきたのである。遅すぎか。
オラの新しいギターシングルコイル万歳【Fender PlayerII Stratocaster White Blonde】
マチダは超知能AI(ASI)についてそれほど心配していない
『AIが暴走して人類を滅ぼす』というような恐ろしい未来の可能性について、もちろんオカルティックな文脈では数年前から語られていたテーマだが、あくまで現実的な問題としてわたしがそれを意識するようになったのは今からおよそ4ヶ月前のこと。おそらく、エリーザー・ユドコウスキーとネイト・ソアレスによる書籍「超知能AIをつくれば人類は絶滅する(原題:If Anyone Builds It, Everyone Dies)」の日本語訳版が発売されたタイミングだったのであろう、まさにその著者の一人であるネイト・ソアレスさんが以下の動画で語るのを聞いてからだった。
わたくしマチダは基本的にこういった科学の話が大好きで、シンギュラリティなるものは必ず起きるはずだと何の根拠もないまま友人に吹聴(主に飲み屋で)していたものだが、まさかこんなに早く議論のテーブルに上ることになろうとは。初見の時点では良い意味でも悪い意味でも、食い入るように最後まで話を聞いたことを覚えている。
それから4ヶ月経った今、その書籍による警鐘もむなしくAIの成長はますます加速しているようで、それを懸念した開発者の一人がアンソロピックを退職したことが先日ちょっとした話題にもなった。
Yahooニュース「AI開発競争で人類滅亡も」米アンソロピックの研究者が退職
事態はよほど深刻なのであろう。わたしの小さな脳みそではその全容を把握すべくもないが、少なくとも動画内でネイト・ソアレスさんが言っていたこと全てに賛成だし、深く納得もしているつもりだ。でもね、どういうわけかあんまり心配にはならないんだよなぁ。
新しいパソコン『G TUNE DG-A7G60』を購入した
こ、これは!?

一体何が届いだんでしょうね(デジャブ
こ、これは!?

一体何が届いだんでしょうね(すっとぼけ
マチダが秋鮭の生すじこをイクラの醤油漬けにするやり方を教える
や、や、やった~!!!!

去年の同じ頃、初物のすじこに出会った時は目ん玉が飛び出るほど高額で、「例年通りならもうしばらくすれば値段が落ち着いてくるのでそうしたら買おう」と一旦スルーしたが最後、そのあと近年稀にみる鮭の不作となり二度とお目にかかることはなかったのである。あの時ケチらず買っておけば…と何度悔やんだことか。
そんなわけでノーイクラで過ごした去年の恨みを晴らすべく、今年は見つけた瞬間に絶対買う!と心に誓っていたことをついに実行する時がきた。値段は100gで1,290円と、この時期ならこのぐらいだろうという程度で、今のところは大丈夫そう。
ウェブページにおいて、同じページ内の任意の位置や、別ページの指定した場所に直接ジャンプするリンクを特に「アンカーリンク」と呼ぶ。目指す要素にidを付与し、リンク元のhref末尾にはそのidと同じワード を『#(ハッシュ)』付きでくっつけてやることで2者を紐づけるのだ。
そしてそのリンクからジャンプする際、パッと画面が切り替わって移動するのではなく、クリックした位置から目的地まで滑り降りていくようなアニメーションをjQuery(もしくはJavaScript)で実装するのは、ウェブページ制作では定番の作業なのである。
当マチダの生活にもその機能を付け加えるにあたって、いつもなあなあで使ってしまっているそのスクリプトを本気出して見直してみようかなと思って。
IQテストを最後にしたのはいつの頃だったろう。中学は碌に行っていないし、ちゃんと通った高校でもついぞやった覚えが無く、だとすると小学生の時にしたのが最後なのかもしれない。
そんなわたしが何で今更IQテストなんかに手を出したかというと、2chのスレッドをまとめたYoutube動画でIQについてのお話を見たからで、全くもってしょうもない理由なのである。