英語の勉強 #3!
前回記事【英語勉強 #2】今のところまだ It’s a piece of cake かな?
一先ず現在取り上げている動画が終わるまでは走り抜けてしまおうかな、と。実はその後のことも考えているのでお楽しみに。
【英語勉強 #1】ついに英語の勉強を始めるタイミングがやってきた
先日ある洋画のYoutube動画を見ていた時のこと。5分ほどのクリップだったのだが、青春時代に一度見たことがあっただけの作品なのでどうも大筋が思い出せない。
動画内で登場人物2人が話す内容をヒントに記憶の糸を手繰りつつ…それにしてもこのおばさん良い人だな。女の子のウソを一発で見抜きつつも、それでも面倒をみてあげるつもりなんだ。その様子をみて女の子も本当のことを話し始めて…あ、そうか裏稼業に携わっていたんだったね、なんとなくストーリーを思い出したぞ、と動画を見終わったあと、そういえば日本語字幕が無かったことに気が付いたのである。う~ん…これは不思議だ。
植物の名前が知りたい Part11
同じ種類でも、その生育環境によって驚くほど様相が異なるという事実は、植物を調べ始めてとても驚いたことの一つだ。
例えばヨウシュヤマゴボウ。
これもそうだし植物の名前が知りたい Part9 ヨウシュヤマゴボウ

グレーチングから必死に茎をのばしている前者と違って、後者は栄華を極めているじゃないか。まるでヨーロッパにおける貴族と労働者のようで、どちらにもそれぞれ良さがある。
しかしこの画像を撮った数日後、前者は相変わらず健気に生きている反面、貴族の方は根本からバッサリ刈り取られていたのであった。毒を持っている上にこれだけ目立っちゃえばね…。市民革命もむべなるかな。
マチダが決定的にXに向いていない2つの理由
この度、マチダはXを始めた。
マチダのXアカウントhttps://x.com/machida_x
始めに断っておくが、わたしはわたしのXアカウントをXらしく育て上げていくつもりは毛頭ない。というより、わたしにはそれをする才能が決定的にないのだ。
その理由をこれから書いていこうと思う。
先日新しく購入したフェンダーのストラトキャスター。
参考ページシングルコイル万歳【Fender PlayerII Stratocaster White Blonde】
今までは積極的に使ってこなかったトレモロアームではあるが、やはりせっかくストラトを購入したんだから使ってみたい。練習して上手くなってみたい。char御大のようにかっこよくアームでキメてみたい!
しかし、当然のようにそこで問題になってくるのがチューニングなのだ。
具体的には声の曇りを取る練習をしています
相変わらず「低い声でも狙った声が自然に出せるように」練習を続ける日々だ。
しかし目標地点は変わらなくても、そこに至るまでのコース、つまりは練習する内容や意図の部分は回を重ねるごとに具体性を増しており、ここ最近はいよいよ何をすべきなのかが見えてきた。そんなわけで今回は、わたしが日々どんな意識で練習しているのかということについて書いてみたい。
なんでもない普通のチキンソテーの作り方
なんでない鶏モモ肉をただただソテーする。そんな記事があってもいいじゃないか。

そしてそれはなんでもないマチダのなんでもないお昼ご飯となり、無事に胃に収まったら「美味しかったごちそうさまでした」というなんでもないオチで終わる。なんでもないようなことが~♪幸せだったと(以下略
新しいギターに合うおしゃれなギターストラップが欲しい
ギターを弾き始めてから30年以上になろうかというわたしだが、その間、ストラップについて考えたことはただの一度もなかった。

正真正銘、これが今までメインで使っていたギターに装着していたストラップだ。どこの楽器屋にも1,000円ぐらいで置いている定番のいっっちばん安いやつ。表面を覆っていたフェイクレザー風のビニールが全て剥げ落ちたおかげで、むしろこれ以上剥がれることがないから助かるわぁぐらいに思って使い続けてきた。以前の職場仲間で組んでいたバンドではマジでこのままライブとかしてたからね。我ながらすげぇや。
しかし…新しいギターを手に入れた今、「このギターに合うようなおしゃれなストラップを手に入れたい」という欲望が生まれて初めて心に湧きあがってきたのである。遅すぎか。
オラの新しいギターシングルコイル万歳【Fender PlayerII Stratocaster White Blonde】
マチダは超知能AI(ASI)についてそれほど心配していない
『AIが暴走して人類を滅ぼす』というような恐ろしい未来の可能性について、もちろんオカルティックな文脈では数年前から語られていたテーマだが、あくまで現実的な問題としてわたしがそれを意識するようになったのは今からおよそ4ヶ月前のこと。おそらく、エリーザー・ユドコウスキーとネイト・ソアレスによる書籍「超知能AIをつくれば人類は絶滅する(原題:If Anyone Builds It, Everyone Dies)」の日本語訳版が発売されたタイミングだったのであろう、まさにその著者の一人であるネイト・ソアレスさんが以下の動画で語るのを聞いてからだった。
わたくしマチダは基本的にこういった科学の話が大好きで、シンギュラリティなるものは必ず起きるはずだと何の根拠もないまま友人に吹聴(主に飲み屋で)していたものだが、まさかこんなに早く議論のテーブルに上ることになろうとは。初見の時点では良い意味でも悪い意味でも、食い入るように最後まで話を聞いたことを覚えている。
それから4ヶ月経った今、その書籍による警鐘もむなしくAIの成長はますます加速しているようで、それを懸念した開発者の一人がアンソロピックを退職したことが先日ちょっとした話題にもなった。
Yahooニュース「AI開発競争で人類滅亡も」米アンソロピックの研究者が退職
事態はよほど深刻なのであろう。わたしの小さな脳みそではその全容を把握すべくもないが、少なくとも動画内でネイト・ソアレスさんが言っていたこと全てに賛成だし、深く納得もしているつもりだ。でもね、どういうわけかあんまり心配にはならないんだよなぁ。