鶏むね肉のソテー ピザーラ風味
わたしはチーズがそれほど好きではない。
小さい頃は全く食べられなかったものが、大人になっていくらかその美味しさがわかってきたとはいえ、好きになるほど克服することが出来ないまま今に至った。
とはいえ妻や子どもたちはチーズがとろりとかかったピザが大好きなので、時折ピザ屋さんに出前を取る。もちろんわたしも手を伸ばすし、特にピザーラのピザに付属している味変用のスパイスなどは、チーズの臭みをいい塩梅で中和してくれるのでとても重宝している。
植物の名前が知りたい Part2
ワンチャン三日坊主で終わるかもという心配は全くの杞憂で、あれから結局ほぼ毎日散歩している。
参考ページ植物の名前が知りたい Part1
これ逆に毎日歩かないと落ち着かなくなってしまったり、なんだか気持ちの上で【歩く=がんばっている=良い】⇔【歩かない=だらしない=悪い】になってしまって、言ってみれば強迫観念に背っつかれるようになってしまってはまずい。わたしは根が真面目なのでそうなる可能性が十分にあるのだ。
気楽にやりましょうね。
見ての通りサイトのデザインを変えましたが何か?
当記事タイトルの通り、そして何より今ご覧いただいている通り、サイトのデザインを一新した。
元々このサイトは、ブログや本格的なWebサイトを簡単に作成・管理できる無料のソフトウェア「WordPress」で作られており、そのデザインテーマを自作の物と差し替えたというわけだ。これに関する一連の作業量はイチから普通にサイトを作るのと大差ないので「Webサイトを簡単に作成」というメリットは失われてしまうものの、管理したり更新したりすることについては引き続き多大な恩恵を得られる。ありがとうWordPressを作ってくれた人よ。
根曲がり竹は叔父からもらってツナと一緒に食べるもの
数日前からいつものスーパー「ツルヤ」の店頭に根曲がり竹が並び始めた。
参考ページチシマザサ – Wikipedia
正式にはチシマザサという名前だそうだが私の住む長野県北信地域でそのように呼ぶ人はまずいないだろう。今の時期になるとこの辺りではほとんどのご家庭で食べられている季節の味覚。
「山菜は取るものであって買うものではない」というこだわりはわたしにはさらさら無く、春のふきのとうだって平気で買って食べているものの、根曲がり竹に関しては毎年叔父からいただけるのをじっと我慢して待つことにしている。
それにしてもツルヤに行く度に目に入ちゃって…うぅむ食べたい、もう買っちゃおっかな~と思っていた矢先に叔父からの知らせがあった。
植物の名前が知りたい Part1
何かを新しく始める時、ぬるっと自然に始まってしまうこともあれば、なにがしかの勢いがなければ始められないこともある。そういった意味では「思い立ったが吉日」ってエコよね。思い立ったことそのものが勢いになるわけだから。コスパ最強ぅ!
というわけで散歩、始めてみた。
参考ページ身体は適度に使った方がいいと思った
まだ数日ではあるが散歩はいいね!元々歩くこと自体が好きだし、身体の調子もいいような気がする。この「気がする」って言うのが結局大事なんだよなぁ人生においては。
でね。
それだけでも十分なのだが、何かもう一つアクセントになる要素があったらいいなと思って…写真撮ってみました。道すがらに生えている植物の。画像検索でなんて言う名前の植物か調べてみようと思います。散歩のついでに植物に詳しいマンを目指します。
「マチダの生活」ロゴを作った
何をするにもロゴは役に立つ。
例えば現在こそこそと進めているこのサイトのデザインとか。いくら何でもこのままじゃね。ヘッダーはもちろんのこと、ちょっとワンポイント欲しい場所にポチョッと置いてやると統一感が出て素敵だ。
今後きっと作るであろうXやYoutubeのアカウントにも使える。決まったロゴが一つあればそれを使えばいいんだから、その時その時考える手間が省けてカンタンだ。
というわけで当マチダの生活においても、まずはロゴから。
身体は適度に使った方がいいと思った
先日、抜けるような五月晴れの下、次男の通う小学校で運動会が開催された。
家族のプライバシーのため詳細は伏せるが、自ら立候補し、この運動会において非常に重要な役割に就いていた次男にとってこの日は特別なものだったに違いない、当日の朝は例年になく緊張しており、それを見ているわたしにも緊張感が伝わるほどだった。何日も前から忙しく練習していたしね。
常体・敬体 文体に悩む
「エッセイ等に用いる文体には常体(だ、である調)が向いている」という内容のエッセイを読んだ。
敬体(ですます調)では常体に比べて文章が長くなるぶんその内容が薄まってしまう、というのがその趣旨で、まぁそう言われればそうなのかもしれないが薄まっては困るような内容を書こうとも思っていないわたしとしては、どうも決定打に欠けるなぁというのが正直なところで。