Google Adseneseとの闘いの最中に読んでいた本、3冊目にして最後は、山崎貴 著「小説版 ゴジラ-1.0」だ。もはや書く必要もないかもしれないが、この本も1、2冊目と同じく長男が学校の図書館から借りてきたものである。
1・2冊目既見の映画をあらためて文章で楽しむ-本にしかできないコト-新海誠『すずめの戸締り』
「ジブリの教科書」を通して味わう魔女の宅急便の魅力
「すずめの戸締り」と同じく、先に映像を見ているコンテンツを後から文字で読むという体験。だがその印象はすずめとは似て非なるものだった。